FBアフリエイトについて

FBアフリエイトページの作成&運営について

記事を決める前に 押さえる4つのポイント

記事にも色々あるので、すべてに当てはまるものではないと思いますが、企画を立てる前に以下の点を予めて決めておくとスムーズです。

1、ペルソナ

ペルソナとは、「企業が提供する製品・サービスにとって、もっとも重要で象徴的なユーザーモデル」の意味で使われている。

一番大事なのは「誰に読んで欲しいか」。ありがちなのは、たくさんの人に読んで欲しいがため、ペルソナを広くしすぎるケース。広くする気持ちは分かりますが、広くすればするほど、誰に伝えたい記事なのか分からなくなります。読んで欲しいペルソナは具体的に設定しましょう。

2、伝えたいこと

何を伝えたいのか分からない記事をたまに見かけます。その記事を通して一番伝えたいことを予め言語化しておきましょう。あれもこれも伝えようとすると、何を伝えたい記事なのか分からなくなります。1記事1テーマが基本です。

3、メリット

記事を読んだターゲットはどんなメリットがあるのかをちゃんと言語化しておきます。ペルソナはこういう趣向があるから、こういうニーズを抱えているから、といった理由からちゃんとメリットを用意することが重要です。発信者側がメリットだと思っていても、読む側からするとまったくメリットじゃないこともあります。

4、リアクション

記事を読んだユーザーに、どんなコメントをして欲しいか、どんな行動をして欲しいか。などを決めておきます。ここのリアクションはあまり複雑なものを避けましょう。例えば、転職サイトで企業紹介の記事を書くとします。求めるリアクションを、「読んで、シェアして、転職サイトに登録して、」などですね。欲張り過ぎないように。

 

トレンドアフィリエイトとは?

トレンドアフィリエイトという手法

トレンドアフィリエイトのメインの収益源となるのがGoogleアドセンスです。

1, 検索されるネタ・話題について記事を書き

2, 検索エンジンからアクセスを集め

3, 記事中に表示される広告がクリックされて報酬が発生する

主に使用するGoogleアドセンスは「クリック課金型」の広告でサイトに訪問してきたユーザーが広告をクリックすると1クリック数十円〜数百円の報酬が得られる仕組みです。

広告がクリックされる確率はサイトによって異なりますが、ある程度の確率でクリックされるため、アクセスをたくさん集めればそれに比例して稼げる金額も右肩上がりで伸びていきます。

ある程度の記事数をサイトに投入して、サイトにパワーがついてくれば月に数回、ゆくゆくは全く更新しなくても安定して毎日報酬が発生資産になる非常に魅力的なアフィリエイト手法です。

トレンドアフィリエイトはサイトにアクセスを集めてさえしまえば稼げてしまう非常にシンプルな手法と言えるでしょう。

 トレンドサイトの種類

トレンドアフィリエイトで構築していくブログ/サイトは取り扱うネタ(キーワード)/ジャンルとサイトの特徴によって幾つかに分類されます。

・ネタ(キーワード)/ジャンルによる違い

・芸能/速報系トレンドサイト

・芸能人の恋愛ネタやスポーツの試合の結果速報などを中心に狙っていくサイトです。

メリット

瞬間的に大量のアクセスを獲得できるので、報酬も大きな金額を稼ぐことができます。

基本的に狙っていくネタが瞬間的にアクセスを集めるもののため、
アクセスが長続きせず、それに応じて得られる報酬も安定しません。

デメリット

そのため、アクセスを安定的に集めるためには常に記事を書き続けなければならないというデメリットが存在します。また、どうしても過激な内容の記事を書きがちのためGoogleからペナルティを受け記事の検索順位が下落してしまったり、Googleアドセンスのアカウント停止のリスクが高まってしまうというデメリットも存在します。

実践するのであれば、しっかりと記事の内容を吟味することが重要です。

 非芸能系トレンドサイト

生活の知恵や雑学、その他お役立ち情報季節のイベント関連などをメインで取り扱うサイトです。

メリット

芸能系のサイト比べ瞬発力は劣りますが、毎年検索されるネタ、通年で検索されるネタで記事を作成することで、安定してアクセスを集めることができ、安定的に稼ぐことが可能です。

記事を投入すればしただけしっかりと努力が積み上がり、資産型のサイトを構築することが可能になります。

ある程度の記事数を投入してしまえば、ほぼ作業をしなくても大きな金額を稼ぐことができます。

 デメリット

芸能系に比べ成果がでるまでに時間がかかってしまいます。

また、短期間で大きな金額を稼ぐことは難しいので、コツコツと努力することが必要になります。

 ごちゃ混ぜ型トレンドサイト

さまざまなトピックに関して、ざっくばらんの記事を投入していくサイト。
取り扱う記事に縛りがないため、トレンドアフィリエイト初心者にはおすすめ。

 特化型トレンドサイト

ある特定のジャンルに絞って記事を投入していくサイトのこと。
Googleはサイトの専門性もランキング決定の際に1つの指標としているため、ごちゃ混ぜサイトよりも上位表示される傾向が高く、成果がでるまでの時間も比較的短い。

 トレンドアフィリエイト教材は?

芸能系トレンドアフィリエイトを実践する場合
「下克上」

 

非芸能系トレンドアフィリエイトを実践する場合
「PRIDE」

 

クリック課金型の広告は他にも幾つかありますが、Googleアドセンスは配信される広告の種類が多くクリック単価が高いため、最も効率よく稼ぐことができます。

Jetpack by WordPress.comプラグインの使い方

Jetpack by WordPress.comプラグインWordPressを利用する上で便利な機能をパックにしたものです。

WordPress.comで提供しているブログサービスで利用可能な機能をインストールタイプのWordPressでも利用できるようにしたもので、数多くの便利な機能をまとめてインストールすることができます。

ここではJetpack by WordPress.comプラグインのインストール方法と使い方について解説します。

Jetpack by WordPress.comプラグインのインストール

Jetpack by WordPress.comプラグインをインストールにするには「プラグインのインストールと有効化プラグインのインストールと有効化」を参考に「プラグインのインストール」画面を表示し検索ボックスで「Jetpack by WordPress.com」と検索されて下さい。

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Jetpack by WordPress.com」プラグインが表示されましたら「いますぐインストール」と書かれたリンクをクリックしてインストールして下さい。

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インストールが完了します。

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なおダウンロードしてインストールされたい場合は下記のURLからダウンロードできます。

wordpress.org

 

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インストールが終わりましたらプラグインの有効化を行って下さい。これで準備は完了です。

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なおプラグインの有効化を行うと画面上部に「WordPress.comと連携」に関する案内が表示されます。

一部機能を使いたい場合にはWordPress.comアカウントと連携が必要なようです。

連携を行う場合には「WordPress.comと連携」と表示された個所をクリックして下さい。

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WordPress.comのユーザー名とパスワードを入力し「Jetpackの認証」ボタンをクリックして下さい。(アカウントをお持ちでない方は「http://wordpress.com/」にて別途アカウントを作成しておいて下さい)。

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正しく入力が行えれば次のような画面が表示されます。画面右上に「WordPress.comと連携済み」と表示されます。

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機能の有効化と無効化、機能の説明表示

Jetpack by WordPress.com」プラグインでは30以上もの機能を利用することができます(一部有料)。

ただ最初から全ての機能が有効になっているのではなく、一部の機能だけが有効になっており、他の機能については手動で有効にする必要があります。

機能の有効と無効を設定するには管理画面の「jetpack」メニューの中にある「jetpack」メニューをクリックして下さい。

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用意されている機能の一覧画面が表示されます。

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次のように「さらに詳しく」と表示されている機能は有効となっているものです。

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文字が薄く、「有効化」と表示されている機能は現在有効ではありません。

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機能を有効にしたい場合は「有効化」と書かれている個所をクリックして下さい。機能が有効になり次のように表示されます。

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有効になっている機能についてどのような機能なのか確認したい場合には「さらに詳しく」と書かれている個所をクリックして下さい。すぐ下に簡単な解説が表示されます。

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有効になっている機能を無効にしたい場合、「さらに詳しく」と書かれている個所を一度クリックして下さい。

するとすぐ右に「停止」と書かれたリンクが表示されますのでクリックして下さい。有効になっていた機能が無効となります。

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機能を有効にしたり無効にしたりすることは何度でも行えます。

[WordPress.com 統計情報] 簡易アクセス解析の表示

ここからは各機能の使い方について解説していきます。まず最初はWordPress.com 統計情報(サイト統計情報)です。ブログの簡単なアクセス解析に関するデータを表示してくれます。

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統計情報を閲覧するには上記画面の「統計情報ダッシュボードはこちら」と書かれているリンクをクリックするか、管理画面の「jetpack」メニューの中にある「サイト統計情報」メニューをクリックして下さい。

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「サイト統計情報」画面が表示されます。

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データの収集はJetpackプラグインをインストールした以降となるため現在データが1日分しかないのですが、記事別のアクセス数やReffersの情報などを閲覧することができます。

[パブリサイズ共有] 記事投稿時にTwitter/Facebook/Google+などに自動で共有

次はパブリサイズ共有です。パブリサイズ共有では大きく分けて2つの機能を提供しています。まず1つ目はブログと色々なソーシャルネットワークを連携し、記事が投稿された時に自動的に共有させることができる機能です。

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パブリサイズ共有の設定を行うには、管理画面の「設定」メニューの中にある「共有」メニューをクリックして下さい。

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「共有設定」画面が表示されます。

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まず共有を行いたいソーシャルネットワークと連携を行います。今回はTwitterGoogle+で連携させてみます。まずTwitterの右にある「連携」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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連携アプリを認証した時にどのような動作が許可されるのかを確認して頂き、問題ない場合は連携を行うTwitterアカウントのユーザー名とパスワードを入力し「連携アプリを認証」ボタンをクリックして下さい。

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Twitterとの連携が完了しました。「OK」ボタンをクリックしておいて下さい。

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Twitterの横に連携したTwitterのアカウント名が表示されます。

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今度はGoogle+と連携を行います。Google+の右にある「連携」と書かれたリンクをクリックして下さい。Googleアカウントのログイン画面が表示されますので連携を行いたいGoogleアカウントのユーザー名とパスワードを入力してログインを行って下さい。

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連携を行おうとするGoogleアカウントではGoogle+ページを多数作成していたためかアカウントの選択画面が表示されました。連携を行いたいアカウントをクリックして下さい。

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連携を行った場合にどのような権限を与えるのかについて表示されます。問題がなければ「承認する」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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Google+との連携が完了しました。「OK」ボタンをクリックしておいて下さい。

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連携が終わりましたら画面左下の「変更を保存」ボタンをクリックして下さい。これで準備は完了です。

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それでは記事を投稿した時にどのように共有されるのかについて実際に試してみます。新規記事作成画面を表示しタイトルや本文を入力して下さい。

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画面右側を見て頂くと共有を行うSNSの情報が表示されています。

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デフォルトでは連携済のSNS全てに共有されるようになっています。共有先を記事毎に変更したい場合は「編集」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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SNSのアカウント毎にチェックボックスが表示されます。共有を行わない場合はチェックを外して下さい。今回はどちらも付けたままにしておきます。

また実際に共有されるメッセージが「カスタムメッセージ」のところに表示されています。

記事のタイトルが初期値として表示されているので、付け加えたり変更したい場合は直接ここで書き換えて下さい(ここに入力されたテキストに加えて記事へのURLが共有されます)。

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それでは「公開」ボタンをクリックして記事を投稿して下さい。ブログへ記事が投稿されると同時に連携済のTwitterGoogle+へ自動的に投稿が共有されます。

下記はTwitterへ自動的に投稿されたツイートです。記事のタイトル(カスタムメッセージで変更している場合はその内容)とブログ記事へのURLがツイートされています。

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Google+へ自動で投稿される場合は、記事のタイトルや記事へのリンクだけではなく記事の本文も合わせて投稿されました。

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[パブリサイズ共有] 共有ボタンの設置

パブリサイズ共有の2つ目の機能は、色々なソーシャルネットワークの共有ボタンを設置する機能です。

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「利用可能なサービス」のところにボタン設置可能なサービスが表示されています。この中からボタンを実際に設置するサービスを下のエリアにドラッグ&ドロップして下さい。

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追加したいサービスだけ同じように繰り返して下さい。

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続いて共有ボタンに関する設定を行います。「ボタンのスタイル」は「アイコンとテキスト」「アイコンのみ」「テキストのみ」「公式ボタン」から選択して下さい。実際にどのように表示されるのかは下記をご覧下さい。

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「共有ラベル」は共有ボタンの左側に表示されるテキストです。「リンクを開くウィンドウ」は共有ボタンがクリックされた時にウィンドウをどのように開くのかです。

「新規ウィンドウ」か「同一ウィンドウ」のいずれかを選択して下さい。「ボタン表示」は共有ボタンをブログのどこで表示するのかを設定します。

今回は「フロントページアーカイブページ、検索結果ページ 」と「投稿」にチェックをしました。

設定が終わりましたら画面左下の「変更を保存」ボタンをクリックして下さい。変更内容が反映されます。

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それではブログへブラウザからアクセスして確認してみます。「フロントページアーカイブページ、検索結果ページ 」にチェックをしていましたので、メインページを表示した時にも各記事毎に共有ボタンが表示されています。

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また「投稿」にもチェックをしていたので、個別の記事を表示した時も共有ボタンが表示されます。

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[コンタクトフォーム] スパムフィルタ付のコンタクトフォームを設置

次はコンタクトフォームです。記事の中にコンタクトフォームを簡単に設置することができる機能です。

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コンタクトフォームが有効になっている状態で新しい記事の作成画面を表示すると、次のように「お問い合わせフォームを追加」というリンクが画面に表示されます。

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メールフォームを追加したい場所にカーソルを置いてから「お問い合わせフォームを追加」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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フォームビルダーの画面が表示されます。デフォルトでは「名前」「メールアドレス」「ウェブサイト」「コメント」の4つの項目があるメールフォームが作成されます。

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不要な項目がある場合には、項目の右側にある「-」をクリックして下さい。

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項目が削除されます。

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項目のラベルを変更したり入力を必須にするかどうかについて設定するには、対象の項目にマウスを合わせて頂くと表示されるリンクの中から「編集」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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画面右側にて対象の項目のラベル名やフィールドの種類などを変更することができます。

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項目を追加したい場合には「新規フィールドを追加」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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画面右側にて新しく追加する項目の設定を行うことができます。ラベル名やフィールドの種類などを選択して下さい。

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今回はラジオボタンを追加してみました。設定が終わりましたら「このフィールドを保存」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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新しいフィールドが追加されました。

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項目に関する設定が終わりましたら画面下部の「このフォームを投稿に追加」と書かれたリンクをクリックして下さい。

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カーソルが置かれていた位置に先ほど作成したメールフォームのコードが追加されます。

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では記事を公開した後で、ブログの該当の記事にブラウザからアクセスしてみます。すると先ほど設置したメールフォームが記事の中で表示されていることが確認できます。

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表示されたメールフォームに入力し、「送信」ボタンをクリックしてみます。

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メッセージが送信されます。(表示されているメッセージの内容は、送信された方だけに表示されています)。

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送信されたメッセージを確認するには、管理画面の「フィードバック」メニューをクリックして下さい。

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これまでに届いたメッセージの一覧が表示され、どのようなメッセージが送られてきたのか確認することができます。

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このように非常に簡単にメールフォームを設置でき、送信されたメッセージも管理画面にてすぐに確認することができます。

[無限スクロール] 最後の記事に近づくと自動的に次の記事を読み込む

次は無限スクロールです。メインページでは1ページあたりに表示される記事の数は決まっていますが、無限スクロールが有効になっていると最後の記事に近づくと自動的に次の記事を読み込んで表示してくれるようになります。

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無限スクロールが有効になっていない場合、最初のページに決められた数の記事が表示され、それ以降の記事を見るには画面下部のページネーションや「次のページへ」などのリンクをクリックしてページを切り替える必要があります。

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無限スクロールを有効にした場合、最初のページに表示される記事の数は同じですが、最後の記事のあたりまでスクロールすると自動的に次のページに表示されるはずの記事が読み込まれて最初のページの最後の記事の次に表示されます。

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画面をスクロールしていくと同じように次のページの記事が読み込まれていきますのでページ切り替えをしなくても記事を見ていくことができます。

 

無限スクロールに関する設定を行うには管理画面の「設定」メニューの中にある「表示設定」メニューをクリックして下さい。

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「表示設定」画面が表示されます。少しスクロールして下さい。

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「無限スクロール」と「無限スクロールで Google アナリティクスを使用」の2つの設定項目が用意されています。

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「無限スクロール」にチェックが入っている場合、最後の記事に近づくと自動的に次の記事を読み込んで表示します。デフォルトではチェックが入っています。

チェックを外した場合、最後の記事の下に「過去の投稿」というボタンが表示され、ボタンがクリックされると続きの記事を読み込みます。

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「無限スクロールで Google アナリティクスを使用」にチェックが入っている場合、無限スクロールが読み込まれた際に1ページビューとして Google アナリティクスでカウントされるようになります。デフォルトではチェックが入っていません。

設定を変更した場合は「変更を保存」ボタンをクリックして下さい。設定内容が反映されます。

 

Jetpackの簡単な使い方とインストールすることで利用できる機能の中からいくつかの使い方についてご紹介しました。非常に数多くの機能がパッケージされていますので、あったらいいなと思う機能がないかどうか一通り確認されてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アフィリエイト用フェイスブックファンページの作り方

アフィリエイトで活用するためのフェイスブックファンページの作り方の流れです。

gaiax-socialmedialab.jp

① 自分のテーマに合致したFacebookファンページを探して分析する

FBrank

http://fbrank.main.jp/

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※「いいね!」がついているページはどんなものか分析します。

② 初心者におすすめなのはコミュニティー

Facebookファンページ作成ツールからコミュニティーを選択する

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※コミュニティー名は売り込み要素を消します。

 

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目的をもったサークルのような感じが良いです。

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※ファンページのURLは1回しか変えられないので名前に注意

 

簡単な説明文(あとから変更可能)

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※プロフィール動画をUPして(これがファンページの顔になります)

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※どんな人に見てもらいたいのか?自動で入ると思うので選択したら完成です。
後はヘッダー画像や連絡先を入れる。

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フェイスブックページプラグインでコードを手に入れてブログに貼る。

Facebookファンページはページブラグインを使えばブログ内に貼ることが可能です。

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※URLを入れて縦幅と横幅、顔の表示などを決定してコードを取得します。

 

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※上の方のタグはブログテンプレートカスタマイズの画面でbodyタグの前に貼る

 

f:id:furiend5000:20190724054108p:plain

※〈/body〉 より上の部分に貼ります。

※下の方のタグは記事下やサイドバーのフリースペースなど、表示させたい場所に貼る。

参考

blog.with2.net

 

blog.with2.net

 

楽天アフィリエイトのアカウント削除・停止の原因と解決方法

アカウント削除・停止

「今まで普通に使えていた楽天アフィリエイトが使えなくなった」

楽天IDにログインできなくなった」

などの口コミは、意外と多いものです。

 

楽天アフィリエイトでは、規約違反などがあった場合に、告知なしでアカウントが停止されてしまうことがあります。

 

・そのため利用者にとっては、何の前触れもなくいきなりアカウントが停止されているという状況に陥る人が多いようです。

 

楽天IDのアカウントが停止・削除されると、貯めていた楽天ポイントなどについてもそのまま停止・削除されてしまいます。

 

楽天アフィリエイトによって得た収入を楽天ポイントで貯めている人などは、かなり注意が必要になる。

 

※また楽天アフィリエイトで使用していた楽天IDでクレジットカード登録をしたり、楽天市場を利用したりしている場合、全てのサービスが利用できなくなってしまいます。

 

楽天に関する大事なデータが消えてしまうという可能性があるのでアカウント停止は非常にリスクが高いといえる。

 

しかし、なぜ予告もなく突然楽天IDが停止・削除されてしまうのでしょうか。

ここでは考えられる原因をいくつか紹介していきます。

 

楽天アフィリエイトIDが停止・削除される原因1 アフィリエイトリンクの改変

楽天アフィリエイトをやっている人の中で一番多い利用停止の原因が、アフィリエイトリンクを改変して使用していたというものです。

楽天アフィリエイトでは、アフィリエイトリンクを改変することを禁止しています。

そのため短縮URLなどを利用した場合、楽天側から利用規約違反と見なされて一発で利用停止になる可能性があるのです。

アフィリエイトリンクが原因で楽天IDが停止・削除になった場合には、リンクを修正しても楽天IDが復活することはありませんので注意してください。

 

楽天アフィリエイトIDが停止・削除される原因2 複数のアカウントでポイントやクーポンを利用した

あまり知られてはいませんが、楽天では1人のユーザーが複数のアカウントを作成して保有することが禁止されています。

しかし現状では「仕事用」「プライベート用」など、楽天IDを複数持って利用している人も多くなっているようです。

この中で楽天IDが利用停止になってしまうのは、複数のアカウントでポイントを利用したりクーポンを利用したりする人です。

楽天側がどのように1ユーザーが複数のアカウントを持っていると判断しているのかは、今のところはっきししたことはわかっていません。

しかし複数のアカウントを持ってクーポンやポイントなどを利用していると不正と見なされる可能性があり、アカウントが削除される恐れがあるので注意してください。

 

楽天アフィリエイトIDが停止・削除される原因3 ポイントの不正利用などの不正行為があった

2018年の夏〜秋にかけて、楽天IDに不正ログインして不正にポイントを利用されるという事件が相次いでいました。

このような事件もあったせいか、ポイントの不正利用に関しては、楽天側はかなり厳しく監視しているようです。

楽天グループでは、組み合わせ次第でポイントを不正に受け取れる可能性もあるのですが、万が一楽天側に見つかれば即IDが停止されます。

また、本来禁止されている楽天ギフトカードを転売するなどの不正が見つかった場合も即IDを停止される可能性がある。

ポイントなどの不正利用については楽天側がかなり厳しく取り締まっているので、「不正だと知らなかった」という理由は通用しません。

ポイントの二重取りなどのテクニックを使う場合には、規約に違反していないかどうかをしっかり確認してから行なってください。

 

一度停止・削除された楽天IDを復活してもらうには交渉が必要!?

利用規約違反と認識された楽天アフィリエイトのIDを復活させることは、ほぼ不可能です。

また口コミなどで、一度停止された楽天アフィリエイトIDを復活できたという人はごく少数になっています。

そのため一度、停止になった楽天IDを復活させるためには、楽天側のサポートセンターとの交渉が必要です。

ただし、あからさまに利用規約に違反している場合には、ほぼ復活させることは不可能だと考えてください。

楽天アフィリエイトIDが復活できるかどうかは、停止になった理由にも左右されます。

 

利用停止のリスクを避けるためには「もしもアフィリエイトの利用」

楽天IDが一度利用停止になると、復活させるのはかなり難しくなります。

またその楽天IDを楽天アフィリエイト以外のクレジットカードや楽天ポイントなど他のサービスと紐付けていると、ポイントごと削除されたり、他のサービスにログインできなくなるなどの障害が発生します。

しかし楽天では、1ユーザーが複数の楽天IDを持つことも基本的に禁止しているようです。

そのため少しでもアカウント停止のリスクを避けるのであれば、楽天アフィリエイトに関しては「もしもアフィリエイト」を経由するのがおすすめです。

 

楽天アフィリエイトと他の楽天のサービスを別にしておくことで、利用停止のリスクを最小限に抑えることができます。

楽天アフィリエイトをフェイスブック(facebook)で使う方法

パソコンサイトや楽天アフィリエイト公式で楽天アフィリエイトリンク生成する方法もありますが、ここではあえてフェイスブック(facebook)が多いスマホで使う方法をみていきます。

 

1.楽天市場内のアフィリエイトしたい商品のページを表示し、スクロールして「他のSNSでシェア」をタップ。続いて「Facebookでシェアする」をタップ

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すると「Facebookアプリでシェア」というページが表示されます。

 

2.「Facebookアプリでシェア」をタップ、または「携帯電話またはメールアドレス」「Facebookのパスワード」を入力後「ログイン」をタップ

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すると楽天アフィリエイトの商品リンクが表示されます。

 

・すでにフェイスブック(facebook)アプリを使用している人は「Facebookアプリでシェア」をタップしましょう。

 

フェイスブック(facebook)アプリを利用していない、でもフェイスブック(facebook)アカウントを取得してる人は登録アカウントを使ってログインしましょう。

 

・過去にフェイスブック(facebook)を使ったことがない方は、「新しいアカウントを作成」から作ってください。

 

3.「投稿する」をタップ、続いて「Facebookでシェアする」をタップし、楽天アフィリエイトのリンク投稿が完了

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これで楽天アフィリエイトの商品リンクをフェイスブック(facebook)へ投稿できます。

あっという間にできます。楽天アフィリエイトの商品リンク生成方法でもっとも簡単に作成できるのが魅力です。

 

フェイスブック(facebook)のパソコンを使った楽天アフィリエイトも、基本的に手順は変わりません。

Amazonアソシエイトの広告を利用する

Amazonアソシエイトを利用

いろいろやっているうちにわかりました。ちゃんとすごく簡単なやり方があったんです。

①まず、Amazonアソシエイトにログインします。

ログインしたら、ホーム画面から紹介したい商品名を入力して「GO!」をクリックします。

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②続いて、検索で表示された商品の中から自分が紹介したい商品を選んでクリックします。

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③なんのことはない、商品画面のツールバーに「シェア」という項目があるじゃないですか。ここからTwitterFacebookを選ぶことができます。

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④例えば、Twitterを選ぶとこんなポップアップ画面が表示されます。

tweetする文章は自由に書けるので文を整えたらtweetするだけ。

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下図がTwitterに表示されたものです。(本のタイトルを入れないと)

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Facebookを選択すると、このようなポップアップ画面が表示されます。こちらも文章を入力して「リンクをシェア」をクリックするだけです。

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これがFacebookのタイムラインに表示されたものです。

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Facebookだと、ちゃんと本のタイトルと画像も表示されます。

たったこれだけです。こんなボタンがツールバーにあったなんて今回初めて知りました。