FBアフリエイトについて

FBアフリエイトページの作成&運営について

楽天アフィリエイトのアカウント削除・停止の原因と解決方法

アカウント削除・停止

「今まで普通に使えていた楽天アフィリエイトが使えなくなった」

楽天IDにログインできなくなった」

などの口コミは、意外と多いものです。

 

楽天アフィリエイトでは、規約違反などがあった場合に、告知なしでアカウントが停止されてしまうことがあります。

 

・そのため利用者にとっては、何の前触れもなくいきなりアカウントが停止されているという状況に陥る人が多いようです。

 

楽天IDのアカウントが停止・削除されると、貯めていた楽天ポイントなどについてもそのまま停止・削除されてしまいます。

 

楽天アフィリエイトによって得た収入を楽天ポイントで貯めている人などは、かなり注意が必要になる。

 

※また楽天アフィリエイトで使用していた楽天IDでクレジットカード登録をしたり、楽天市場を利用したりしている場合、全てのサービスが利用できなくなってしまいます。

 

楽天に関する大事なデータが消えてしまうという可能性があるのでアカウント停止は非常にリスクが高いといえる。

 

しかし、なぜ予告もなく突然楽天IDが停止・削除されてしまうのでしょうか。

ここでは考えられる原因をいくつか紹介していきます。

 

楽天アフィリエイトIDが停止・削除される原因1 アフィリエイトリンクの改変

楽天アフィリエイトをやっている人の中で一番多い利用停止の原因が、アフィリエイトリンクを改変して使用していたというものです。

楽天アフィリエイトでは、アフィリエイトリンクを改変することを禁止しています。

そのため短縮URLなどを利用した場合、楽天側から利用規約違反と見なされて一発で利用停止になる可能性があるのです。

アフィリエイトリンクが原因で楽天IDが停止・削除になった場合には、リンクを修正しても楽天IDが復活することはありませんので注意してください。

 

楽天アフィリエイトIDが停止・削除される原因2 複数のアカウントでポイントやクーポンを利用した

あまり知られてはいませんが、楽天では1人のユーザーが複数のアカウントを作成して保有することが禁止されています。

しかし現状では「仕事用」「プライベート用」など、楽天IDを複数持って利用している人も多くなっているようです。

この中で楽天IDが利用停止になってしまうのは、複数のアカウントでポイントを利用したりクーポンを利用したりする人です。

楽天側がどのように1ユーザーが複数のアカウントを持っていると判断しているのかは、今のところはっきししたことはわかっていません。

しかし複数のアカウントを持ってクーポンやポイントなどを利用していると不正と見なされる可能性があり、アカウントが削除される恐れがあるので注意してください。

 

楽天アフィリエイトIDが停止・削除される原因3 ポイントの不正利用などの不正行為があった

2018年の夏〜秋にかけて、楽天IDに不正ログインして不正にポイントを利用されるという事件が相次いでいました。

このような事件もあったせいか、ポイントの不正利用に関しては、楽天側はかなり厳しく監視しているようです。

楽天グループでは、組み合わせ次第でポイントを不正に受け取れる可能性もあるのですが、万が一楽天側に見つかれば即IDが停止されます。

また、本来禁止されている楽天ギフトカードを転売するなどの不正が見つかった場合も即IDを停止される可能性がある。

ポイントなどの不正利用については楽天側がかなり厳しく取り締まっているので、「不正だと知らなかった」という理由は通用しません。

ポイントの二重取りなどのテクニックを使う場合には、規約に違反していないかどうかをしっかり確認してから行なってください。

 

一度停止・削除された楽天IDを復活してもらうには交渉が必要!?

利用規約違反と認識された楽天アフィリエイトのIDを復活させることは、ほぼ不可能です。

また口コミなどで、一度停止された楽天アフィリエイトIDを復活できたという人はごく少数になっています。

そのため一度、停止になった楽天IDを復活させるためには、楽天側のサポートセンターとの交渉が必要です。

ただし、あからさまに利用規約に違反している場合には、ほぼ復活させることは不可能だと考えてください。

楽天アフィリエイトIDが復活できるかどうかは、停止になった理由にも左右されます。

 

利用停止のリスクを避けるためには「もしもアフィリエイトの利用」

楽天IDが一度利用停止になると、復活させるのはかなり難しくなります。

またその楽天IDを楽天アフィリエイト以外のクレジットカードや楽天ポイントなど他のサービスと紐付けていると、ポイントごと削除されたり、他のサービスにログインできなくなるなどの障害が発生します。

しかし楽天では、1ユーザーが複数の楽天IDを持つことも基本的に禁止しているようです。

そのため少しでもアカウント停止のリスクを避けるのであれば、楽天アフィリエイトに関しては「もしもアフィリエイト」を経由するのがおすすめです。

 

楽天アフィリエイトと他の楽天のサービスを別にしておくことで、利用停止のリスクを最小限に抑えることができます。

楽天アフィリエイトをフェイスブック(facebook)で使う方法

パソコンサイトや楽天アフィリエイト公式で楽天アフィリエイトリンク生成する方法もありますが、ここではあえてフェイスブック(facebook)が多いスマホで使う方法をみていきます。

 

1.楽天市場内のアフィリエイトしたい商品のページを表示し、スクロールして「他のSNSでシェア」をタップ。続いて「Facebookでシェアする」をタップ

f:id:furiend5000:20190723112618j:plain

すると「Facebookアプリでシェア」というページが表示されます。

 

2.「Facebookアプリでシェア」をタップ、または「携帯電話またはメールアドレス」「Facebookのパスワード」を入力後「ログイン」をタップ

f:id:furiend5000:20190723112744j:plain

すると楽天アフィリエイトの商品リンクが表示されます。

 

・すでにフェイスブック(facebook)アプリを使用している人は「Facebookアプリでシェア」をタップしましょう。

 

フェイスブック(facebook)アプリを利用していない、でもフェイスブック(facebook)アカウントを取得してる人は登録アカウントを使ってログインしましょう。

 

・過去にフェイスブック(facebook)を使ったことがない方は、「新しいアカウントを作成」から作ってください。

 

3.「投稿する」をタップ、続いて「Facebookでシェアする」をタップし、楽天アフィリエイトのリンク投稿が完了

f:id:furiend5000:20190723113012j:plain

これで楽天アフィリエイトの商品リンクをフェイスブック(facebook)へ投稿できます。

あっという間にできます。楽天アフィリエイトの商品リンク生成方法でもっとも簡単に作成できるのが魅力です。

 

フェイスブック(facebook)のパソコンを使った楽天アフィリエイトも、基本的に手順は変わりません。

Amazonアソシエイトの広告を利用する

Amazonアソシエイトを利用

いろいろやっているうちにわかりました。ちゃんとすごく簡単なやり方があったんです。

①まず、Amazonアソシエイトにログインします。

ログインしたら、ホーム画面から紹介したい商品名を入力して「GO!」をクリックします。

f:id:furiend5000:20190723105723j:plain

 

②続いて、検索で表示された商品の中から自分が紹介したい商品を選んでクリックします。

f:id:furiend5000:20190723105833j:plain

 

③なんのことはない、商品画面のツールバーに「シェア」という項目があるじゃないですか。ここからTwitterFacebookを選ぶことができます。

f:id:furiend5000:20190723105919j:plain

 

④例えば、Twitterを選ぶとこんなポップアップ画面が表示されます。

tweetする文章は自由に書けるので文を整えたらtweetするだけ。

f:id:furiend5000:20190723110043j:plain

 

下図がTwitterに表示されたものです。(本のタイトルを入れないと)

f:id:furiend5000:20190723110200j:plain

 

Facebookを選択すると、このようなポップアップ画面が表示されます。こちらも文章を入力して「リンクをシェア」をクリックするだけです。

f:id:furiend5000:20190723110352j:plain

これがFacebookのタイムラインに表示されたものです。

f:id:furiend5000:20190723110442j:plain

 

Facebookだと、ちゃんと本のタイトルと画像も表示されます。

たったこれだけです。こんなボタンがツールバーにあったなんて今回初めて知りました。

 

Facebookページの投稿に製品をタグ付けする機能

すでにご存知かもしれませんが、Facebookページの投稿に「製品(商品)」をタグ付けできるようになりました。

 投稿に製品をタグ付けする

f:id:furiend5000:20190722180316p:plain

Facebookページ(恐らく、カテゴリーに「製品」が扱えるFacebookページだけ)で、投稿に「製品」をタグ付けする機能を使うと↑のように投稿の下に「製品」を表示することができます。

この「製品」表示をクリックすると、その商品ページ(外部)へ飛ぶことができます。

ページ投稿の写真や動画で、ショップの製品やリンクに30個までタグ付けできます。投稿でタグ付けされている製品を見た利用者は、タグをクリックして商品を購入できます。

この機能は、製品の画像も表示されるので、Facebookから商品ページへの導線づくりで、とても魅力的です。

写真や動画に製品をタグ付けする

Facebookページに投稿した写真の右上に「タップして詳細をチェック」と表示されている(上記の画像参考)のは、写真に製品がタグ付けされているものです。

「タップして詳細をチェック」(PCブラウザでも同様)をタップすると、写真が表示され、タグ付けされた製品が価格と共に表示されます。

Facebookの投稿に友達をダグ付ける、写真や動画に友達をタグ付けるのと同じです。タグ付けるのが友達なのか、製品なのかの違いです。

投稿に製品をタグ付け方法

製品のタグ付け方法は、とても簡単です。まずは、いつも通りに投稿画面を表示します。「スポット(位置情報)」タブの右横に「製品をタグ付け」タブが表示されています。(当記事の公開時点では、対象となる全てのFacebookページで実装されていない可能性があります)

f:id:furiend5000:20190722181330p:plain

続いてタグ付けする「製品」を選びます。すでに「製品」がFacebookページに追加されている場合は、製品名を打ち込むことでタグ付けができます。

 

まだ「製品」をFacebookに追加していない場合は「製品」を追加します。

f:id:furiend5000:20190722181521p:plain

Facebookページに「製品」を追加する

Facebookページのショップ機能で、初めて「製品」を追加する際に、製品の精算方法と利用通貨の選択が求められます。

製品(商品)の精算方法を選ぶ

f:id:furiend5000:20190722181746p:plain

製品をどうやって購入するのか(精算するのか)を選びます。選択肢は以下の2つです。

  • メッセージを送信して購入
  • 別ウェブサイトで精算

「メッセージを送信して購入」を選ぶと、購入希望者はFacebookページにメッセージを送ることになります。将来的には、Facebook内で決済できるようになるでしょう(すでに米国内では運用が始まっている)。

 

「別ウェブサイトで精算」を選ぶと、ECサイトなど、その製品の販売ページへ飛ぶことができます。ECサイトがある場合には、現段階において、この選択肢が一番ベターでしょう。

ショップ機能で利用する通貨を選ぶ

f:id:furiend5000:20190722182037p:plain

 

次に「通貨」の選択をします。日本国内であれば「日本円」を選択すればOKです。ここまで設定が完了すると、製品が追加できるようになります。

f:id:furiend5000:20190722182200p:plain

Facebookページに製品(商品)を追加する

f:id:furiend5000:20190722182247p:plain

「新しい製品」をクリックすると「製品」の追加画面が表示されます。

製品写真や製品名、価格(日本円も選べます)説明を記入します。「精算URL」にはECサイト内の商品ページURLを入れればOKです。

Facebookに製品を追加する際には「ガイドライン」も必ず確認しておきましょう。推奨事項も確認することができます。

写真や動画に製品をタグ付けする方法

製品のタグ付け機能が実装されていると、写真や動画をアップロードすると「製品をタグ付け」の選択ができます。

f:id:furiend5000:20190722182710p:plain

 

写真の編集画面が表示されて「製品」をタグ付けることができます。↓の「写真プレビュー」のスペースに写真が表示されるので、タグ付けたい箇所をクリックしてタグ付けます。

f:id:furiend5000:20190722182818j:plain

 

動画は、タイトルやタグの設定画面の下に「製品をタグ付け」のタブが表示されています。

f:id:furiend5000:20190722182856p:plain

※動画にタグ付けするやり方は「投稿」にタグ付けするのと同じです。

Facebookページに「ショップ機能」を追加する方法

商品のタグ付けをするには、Facebookページに「ショップ機能」を追加する必要があります。

 

まずはFacebookページの「設定」を開きます。

f:id:furiend5000:20190722183130p:plain

 

次に「ページを編集」を選択して、画面下にある「タブを追加」をクリックします。

f:id:furiend5000:20190722183230p:plain

 

追加できるタブが表示されるので「ショップ」の「タグを追加」をクリックします。

f:id:furiend5000:20190722183334p:plain

 

これで「ショップ機能」がオンになりました。「ページ編集」に戻ってみると、タブに「ショップ」が表示されているはずです。

f:id:furiend5000:20190722183424p:plain

 

Facebookページのタブにも「ショップ」が表示されています。

f:id:furiend5000:20190722183520p:plain

 

投稿欄にも「製品を追加」が追加されています。

f:id:furiend5000:20190722183558p:plain

 

登録できるのは「実体のあるもの」だけ

製品として追加できるのは「実体のある製品のみ」となっています。簡単に言うと「物販のみ」ということです。

サービス(目に見えないサービス)やデジタル製品(音源データや動画データなど)は製品として販売することはできません。

 

ECサイトなど、製品や商品などを販売している方は、ぜひ「製品のタグ付け」やってみることをオススメします!

「いいね」・「シェア」されやすい投稿

「いいね」が付かない、「シェア」されない。そんな悩みはありませんか。全部で7つのパターンに分類しました。

  • 短文+画像
  • 長文+画像

2種類の形式に分けたのは、それぞれによってメリット・デメリットが異なるからです。

1:「短文+画像」の形式

画像がメインで、表現する文章を1行程度つける形式です。この1行の文章のセンス次第で同じ画像でもいいねやシェアの数がだいぶ変わります。

  • メリット・・・広告などのリンクのクリック率が高い
  • デメリット・・広告をつけるといいねやシェアの数が一気に減る

が特徴です。主に、面白画像、癒し画像、素敵画像に分類できます。

面白画像

f:id:furiend5000:20190721214818g:plain

ネタ系

f:id:furiend5000:20190721214909g:plain

不思議・問題系

トリックアートをはじめ、「1分以内に◯◯を見つけたらシェア」「画像の中に◯◯を発見したらシェア」「最初に見つけた3つの単語があなたを表します」などがあります。

f:id:furiend5000:20190721215023g:plain

癒し画像

動物

犬と猫が王道ですね。

f:id:furiend5000:20190721215203g:plain

赤ちゃん・子供

女性からいいねが付く割合が非常に高いです。

f:id:furiend5000:20190721215318g:plain

素敵画像

旅行系

世界遺産や美しい街並み・夜景、素敵なホテルなど。

 

f:id:furiend5000:20190721215504g:plain

女子系

女性が可愛いと思うようなグッズ、髪型、ファッション。

f:id:furiend5000:20190721215603g:plain

食事

キャラ弁が人気。他には美味しそうなご当地グルメやスイーツなど。

f:id:furiend5000:20190721215822g:plain

話題画像

ディズニーであった直後の投稿です。他にも南浦和で協力して電車を押して救助するシーンは、世界中に拡散しました。チャンスは少ないので常にアンテナを張っている必要があります。

f:id:furiend5000:20190721220015g:plain

2:「長文+画像」の形式

名言は昔から人気ですね。
ストーリー系の長い文章については、2013年の初期からどんどん流行り始めました。
Twitterでは文字数制限があるので、Facebook独自の流行ともいえますね。

メリット・デメリットについては、

  • メリット・・・シェアされやすく、拡散率が非常に高い
  • デメリット・・・文章を読む必要があるため、広告リンクのクリック率が低い

名言・格言

鉄板の名言です。有名人ほどいいね・シェアの数は多くなります。

f:id:furiend5000:20190721220411g:plain

感動の話・ストーリー

有名人の逸話

ハリウッドスター・芸能人・スポーツ選手などの様々な逸話は非常に好まれます。

f:id:furiend5000:20190721220537g:plain

感動エピソード

2chの感動話や泣ける話のコピペが多いです。
有名人の逸話に比べると失敗(いいね・シェアがつかない)の確率も多いです。

f:id:furiend5000:20190721220722g:plain

まとめ

箇条書きでまとめると、以下のようになります。

  • 面白画像・・・笑える系 / ネタ系 / 不思議・問題系
  • 癒し画像・・・動物 / 赤ちゃん・子供
  • 素敵画像・・・旅行系 / 女子系 / 食事
  • 話題画像
  • 名言・格言
  • 有名人の逸話
  • 感動エピソード

繰り返しになりますが、これはいいね・シェアされやすい投稿です。
ページのテーマを選ぶ際にはぜひ、これらの投稿を複数網羅できるようなテーマにすると、投稿の幅が増えて運営がラクになります。

そして、例えば「動物×笑える」「子供×名言」などのように頭を柔軟にして組み合わせによる相乗効果も狙って下さい。

また、企業様や店舗の方でもこのパターンを頭に入れておくだけで投稿のクオリティは格段に上がるので、実践してみることをお勧めします。

フェイスブックアフィリエイトのやり方

やり方1:Facebookページの投稿でアフィリエイトする

画像にアフィリエイト広告載せて、本文でそのまんまアフィリエイト文を書きます。
ただ、ユーザーから投稿への「いいね」がつかず、全然リーチしないので殆ど稼げません。

f:id:furiend5000:20190721211424g:plain


やり方2:Facebookページの投稿の最後尾に広告文を載せる

これが、フェイスブックアフィリエイトの基本中の基本でしょう。
いいね・シェアされやすい投稿をして、その記事の最後に【PR】みたいな形でアフィリエイトリンクを載せます。

f:id:furiend5000:20190721211224g:plain

この2,3行の広告文の文面でクリック数とかめっちゃ変わります。

これで、以前はもの凄い稼げたのですが、今は同じリンクを何度も使うとリーチに規制がかかるみたいでどちらかというやり方3以降の方法が流行っています。

やり方3:アプリ内に広告を掲載する

診断アプリをやってもらうついでに、アプリ内に広告を掲載します。
もしくはGoogleアドセンスを貼ります。
特にアドセンスはおすすめです。
アプリはスマホ対応されているので、誤操作とかも含めて、めちゃくちゃクリック率が上がります。

あんまり暴露していいのか分かりませんが、例えばアプリに5000人誘導すると2000円くらいは稼げます。
アプリヒットすればアプリのトップページであれば5万人とか来ますからね。
ヒットしたときには2万円とかになる。

やり方4:キュレーションページなどに飛ばして広告を掲載する

最近特に企業ですかね、例のWeb-Tech Asiaさんとか、バズニュースみたいのとか運営してますけど、1記事で100万PVとかいってるヤツは、1記事で10万円とか稼いでいる可能性ありますね。

f:id:furiend5000:20190721211847g:plain

ブログに飛ばしてバズらせるには、それなりのフェイスブックページのパワーが必要です。

ここまでフェイスブックアフィリエイトのやり方を読んで、もしブログアフィリエイトやったことある方なら気付いたと思います。

ブログアフィリエイトなどが狙ったキーワードで潜在ニーズを持った人を集めて売るという狙い撃ち式のアフィリエイトができるのに対して、フェイスブックは基本的には「数打ちゃ当たる」方式になります。

1にも2にもアクセス数が重要になります。
だからこそ、趣味のページとかよりも、
ネタ系のページが流行るわけです。

アクセス数を持つということは非常に大切です。
なぜなら、ネットビジネスにおいては人を集めるのが一番大切だからです。
やり方2ややり方3あたりをうまく混ぜて、まずは月10万円くらい稼げるように。

Facebookアフィリエイトとは…

 

Facebookアフィリエイトは禁止?

Facebookで稼ぐといっても、初心者の方やFacebookをよく知らない方はあまりイメージがわかないと思います。

アフィリエイトで稼いでいる方の中にも、Facebookアフィリエイト禁止だと思っている方が意外と多いです。

Facebookアカウントは実名登録が基本な上、1人1アカウントしか持てないという規約があります。そのため、商用利用も基本的には不可です。

続きを読む